十三から遊びに行く、男なら欠かせない風俗とは?

街角で始まる

背中にタトゥー

魅力的な女の子が多く在籍していますよ!岡崎のデリヘルを利用して楽しい時間を過ごしてくださいね!

大阪の十三は、たとえば梅田の兎我野のように、まとまった風俗街がデンと存在しているというよりは、こっちにまとまりあっちにまとまり……という感じで点在しているのが特徴です。
ラブホテルが並ぶエリアも、1ヶ所に全部が固まっているというよりは、いくつかそのためのエリアがある感じです。というわけで、プレイをするためのホテルまでは結構歩く、という地形になっているのです……。
こういうことを書いたのも、十三では2人きりになってキッスするところから始まるプレイより先に、街角でプレイを始めることが出来るお店があるからなのです。
ここで言うのは、街角で「待ち合わせ」をしたり、お店の受付の前で落ち合ったりして、そこからホテルまで連れ立って歩くというデリヘルやホテヘルのサービスがあるということなのです。これらの待ち合わせ風俗、一緒に歩く風俗の醍醐味は、何と言ってもその時間がまだ本式の「プレイ時間」ではないこと。
女の子は十三の街角で顔を合わせたときにタイマーを入れるのではなく、ホテルの部屋で2人きりになったときに初めてタイマーを入れます。つまり、彼女と顔を合わせてからホテルに入るまでの道々、3、4分の間は、プライベートで女の子と連れ立って歩いているのとほとんど変わらないのです。
しかもこの時間に、女の子のおまたにローターを仕込んでリモコンでオンオフするという「とびっこ」というオプションをつけられるという風俗の店も十三にはあるので、余計に楽しめるのです。